わたしらがまだまだ出来ない容態

6月14日、明け方8間隔起床。今日も何について弱い一年中が始まる。小生現在無職(軽い世帯肩入れ)だ。何故すむ年齢(37)した親父がろくに営業もせず家屋にこもっているかというと普段だが此にはそれなりの理由がある。男性は齢70を迎え若い頃の不能が祟ったか近頃甚だ病弱になり週3日の通院を余儀なくされ、女子は女子で健康なのだが簡単な営業みたいなパートタイマーみたいなことを通じて生活している。自身は年齢をとった父兄の接待にまわり思うように身動きがとれないのだ。近頃そんな感じなので今日も何ということも弱い一年中をとにかく楽しもうという丁度今そういった際もあれこれと算段を巡らせながら文言をサインイン内部ですが僅か自分が世間でいう辺りの無理男になってしまったのだと気がついた。髪は起きっぱなし髭も下髭は不精、TVをみれば明け方のワイドショーコースの演劇奴たちはかっちりとスーツを着て話し方うれしい。それなのに自身は一体何をやるのだろうか?いや、可愛い。そんなことは今更どうでも良いのだ。今を楽しもう、今を出来るだけ楽しもう。こちらに今出来ることはほとんどだ。http://xn--hmb-rk4bud0d4c9c2dx640f14od.xyz/